お品書き
今週のミッション
2026年10月 第01週
( 10/01~10/05 )
( 10/01~10/05 )
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MISSION 1
達 成
ママから引き継いだ野菜炒めミックス(1袋)をはやめに消費する
主菜
土曜は腸活納豆デーなのですが、今日こそ引き継いだ「野菜炒めミックス」を消費してしまわないとヤバい!
豚こま肉あたりを使って簡単に野菜炒めにしたいところですが、りく に「どんなものが食べれそう?」と聞いてみたら、「温かくてつるっと食べれるもの」との返事。
じゃあ野菜炒めはダメだな...と、冷蔵庫にある食材を列記してAiに聞いた結果、鮭をつかって雑炊を作ることにしました。
【野菜たっぷり鮭の雑炊の作り方】
- 鍋に水900mlと出汁昆布数枚を入れて30分程度おいておく
- 麦飯は茶碗3杯分程度をざるにあけ、水で洗って水気をきっておく
- 鮭は料理酒をふりかけてしばらく置いておく
- フライパンに油を入れて熱し、水気をとって鮭を両面焼き色がつくまで焼く
- 焼きあがった鮭は細かくほぐし、皮と骨は除いておく
- 土鍋に細切りにしたネギの青い部分・生姜チューブ・胡麻油を入れ、弱火で炒める
- ネギに火が通ってきたら、細かく切ったえのきを加えてよく炒める
- 薄切りタマネギ・いちょう切りニンジンを加えたら、タマネギが透き通るまで炒める
- 食べやすい大きさに切った小松菜の茎の部分・野菜炒めミックスを炒める
- 予め作っておいた昆布出汁・和風出汁1袋・鰹節2つまみ強程度(指でもんで粉末状にする)を入れて沸かす(沸騰直前で出汁昆布は取り出す)
- 火を止めたら味噌(大さじ2程度)・醤油(小さじ1程度)を加えて混ぜたら火をつけ、ひと煮立ちさせる
- 麦飯・小松菜の葉の部分を加えて1分程度煮る
- 最後に溶きたまご(2個分)を加えてから蓋をして蒸らし、いい感じに半熟になったら完成
風邪ひきさん向けにネギ&生姜を入れ、野菜もたっぷり。りく は汁かけご飯も好きなので、今日もよく食べて貰えました。
因みにAiに相談した際、「ご飯を洗う」と言われ、「炊いたの洗うの?」と聞いてみたら、炊いたのをそのまま入れるとモッタリした感じになるが、一旦洗ってから入れるとあっさりした感じで食べれるというので今回初チャレンジしたところ、りく にも「食べやすい」と好評でした。
まだまだ知らないことがあるなぁ...。
ともかくこれで、引き継いだ野菜炒めミックスも無事消費することができました。
MISSION 1
達 成
ママから引き継いだ野菜炒めミックス(1袋)をはやめに消費する
副菜
雑炊だけでは寂しいので、なにか軽く食べれる副菜をAiに提案させてみたら、いくつかの候補の中にトマトを使ったものがありまして。
なんでも、雑炊に入れた小松菜の鉄分吸収を促進するには「ビタミンC」と「たんぱく質(特に動物性)」を一緒に摂るのが効果的で、既に雑炊に鮭が入っているので、トマトを使った副菜が良いとのこと。
- ビタミンCが豊富な食材
- キャベツ、ブロッコリー、ピーマン、トマト、レモンなど
- (※小松菜自体にもビタミンCは含まれていますが、ビタミンCを多く含む他の野菜や果物と一緒に摂るとさらに効果的です)
- 動物性のたんぱく質
- 肉類、魚介類、卵など
- (※動物性たんぱく質には「肉魚類 Zitamin(MPFファクター)」と呼ばれる、非ヘム鉄の吸収を助ける働きがあります)
そういう話なら、我が家にはトマトを使った "打って付けのメニュー" が!
...ということで、またまた きゅうり・トマト・わかめの中華風サラダ をつくってみましたw
りく は熱は下がったものの未だ喉が痛いらしいので心配でしたが、定番好評メニューの味が安心するのか、こちらも無事完食してもらえました♪
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